納期目安:
2026.04.04 11:47頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
江戸前期〜の唐津かと思います。内野山窯でしょうか。具体的にどの窯かは特定できません。緑釉を焼いていた窯はいくつかあったように思います。ご納得の上お求めください。画像の通り、発掘のものでぶち割れていたものを補修したもので、口縁と高台部分に呼び継ぎ箇所があります。金銀を蒔くよりもこの状態のほうが違和感がなく、入手時のままです。しっかり補修されているようで、短時間の水漏れテストでは漏れもしみだしもありませんでした。完品というのはみたことがありませんので、通常ほぼどこかに疵があるものなのでしょう。卓上のこっとうとしてご愛玩くだされば幸いです。口径 約5.8センチ前後高さ 約8.7センチ前後実物と画像とでは多少色合いが異なる場合があります。古いものですので時代なりのスレ疵汚れ等あります。サイズはおおよそです。種類···陶器種類···酒器種類···ぐい呑み
オススメ度 4.4点
現在、3834件のレビューが投稿されています。