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【真作】◆『松尾芭蕉 消息文 菅沼曲翠宛 』 釈文付 掛軸 俳聖◆検)俵屋宗達 千利休 尾形光琳 向井去来 小林一茶 与謝野蕪村 井原西鶴 本居宣長 葛飾北斎 菱川師宣■商品説明■【真作】◆『松尾芭蕉 消息文 菅沼曲翠宛 』 釈文付 掛軸 俳聖◆◎肉筆紙本(印刷ではなく、描かれている作品です。)◎軸先:木【サイズ】15cm x 38cm (本紙)97cm x 44cm (全体) ※全体サイズは表具の端から端のサイズです。軸先部分は含みません。 ※素人採寸につき若干の誤差はご容赦下さい。【付属品】釈文軸箱【状態】経年劣化による傷み、染み、折れ、汚れ等御座います。 ※詳細につきましては画像にてご確認下さい。【松尾芭蕉】1644-1694江戸中期の俳人。伊賀生。名は宗房、別号は桃青・泊船堂・芭蕉庵、風羅坊 等。北村季吟に貞門派を学び、江戸に下って談林派の感化を受ける。のち、数度の旅を通して俳諧に高い文芸性を加えた蕉風を確立する。元禄7年(1694)旅先の大坂にて歿、51才。【菅沼曲翠】1660-1717 江戸時代前期-中期の武士,俳人。 万治3年生まれ。近江(滋賀県)膳所藩士。松尾芭蕉の門人。元禄3年膳所をおとずれた芭蕉に幻住庵を提供。「ひさご」に芭蕉,浜田洒堂との三吟をのこす。享保2年不正をはたらいた家老を殺害して自刃。58歳。子の内記も切腹,妻は出家し破鏡尼と号した。名は定常。通称は外記。別号に馬指堂。【その他】◎イメージと違う、サイズが合わない、不要になった等の落札者様の都合でのご返品はお受け致しませんので慎重に ご入札頂きますようお願い致します。(ど うしてもキャンセルされる際は、手数料20%(税込金額)・返送料・振込手 数料がお客様負担となります。)上手な手直しがあった場合、当方ではわかりませんので画像にてご確認下さい。画像や説明文以外にも汚れ擦れ小傷等のあることをご理解下さい。画像は現物を撮影しておりますが、照度、遮光、モニターによっては実物と色目が異なって見えることがありますのでご注意下さい。画像撮影後に、錆、シミ、カビ、虫食い等により状態が変化する可能性もございますので、ご理解の上ご入札をお願い致します。
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