納期目安:
2026.03.29 20:20頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
17世紀後半から18世紀前半にかけての喜名あるいは知花の焼締瓶です。最後の画像は「沖縄のやきもの」よりお借りしています。珍しく首が飛んでいないのですが、高台内の窯ワレ箇所から漏れがあったので、補修してあります。容量薬150mlですので、独酌にも最適です。当方ではまだ数度試しただけですが、今後のご使用で乾いた肌にも変化が現れるかと思います。喜名と知花は距離にして7キロほどしか離れていないのと、発掘資料にも同じタイプのものが見られることから、明確に判別することは不可能なようです。高さ 約15.3cm前後サイズはおおよそです。実物と画像とでは多少色合いが異なる場合があります。古いものですので時代なりのスレ疵汚れ等あります。説明文と画像を見てご納得の上お求めください。種類···陶器種類···酒器焼き物···壺屋焼
オススメ度 4.7点
現在、3867件のレビューが投稿されています。